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徳洲会体操クラブより、宮澤会長へ表敬訪問

TOKYO2020オリンピック・パラリンピック競技大会、そして世界体操KITAKYUSHUの閉幕を機に、昨日10/27(水)、星槎が「学び」を担当する徳洲会体操クラブより、宮澤会長へ表敬訪問がありました。

オリンピック、世界体操で解説を担当された米田功監督、
オリンピック男子体操において、直前での大きなケガをカバーしながら出場し、
団体「銀」、鉄棒「6位」と渾身の演技で応えた北園丈琉選手(星槎大学1年)、
北園選手のオリンピック出場を支えた一人である、先輩の石澤大翔選手(星槎大学3年)、
そして高校トップクラスの成績を誇る、岡慎之助選手(星槎国際高校横浜3年)の4名の来校となりました。



宮澤会長からは、ご自身のスポーツにまつわる経験談や、
いくつかのトップアスリートの逸話なども交えながら、
選手それぞれにメッセージが送られました。
最後に、北園選手から銀メダルのお披露目があり、和やかな中で表敬のひとときを終えています。



常に世界レベルの大会で活躍し、日本体操をけん引する徳洲会体操クラブの選手に対して、
星槎は、それぞれの選手のキャリアと共に「学び」の充実を担当しています。
そして選手らの成長の時も、困難の時も、チームの一員として、共に一喜一憂する関係性でありたいと考えています。

PARIS2024に向けて、選手らの活躍にご期待ください。

 

 

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