受講生・卒業生の声 | 通信制大学 星槎大学

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受講生・卒業生の声全国各地に星槎の仲間がいる。

全国各地に星槎の仲間がいる。だから続けられる。

星槎大学の通信だからこそ、
自分らしい学びを自由にアレンジできる。

一人ひとり生活のリズムが違うように、学び方やペースは人それぞれ。
● 在籍の年限がなく学び続けられる
● 学ぶ分だけの学費設定
● 全国に広がるスクーリング会場 など

人々イラスト

星槎大学には自分流の学びをサポートする様々な仕組みがあります。
全国の仲間と共に、あなたらしい一歩を踏み出しませんか。

「共生する社会の創造」に貢献するために
年齢や職業、学ぶ入り口はさまざまでも目指す出口は同じ

星槎大学で学び始めたきっかけは?

① 教員免許や資格を取得したい
② 教育や心理の分野を中心に専門的に学びたい
③ 大学を卒業して学士を取得したい
④ 環境や国際関係の分野を中心に興味・関心があるものを学びたい
⑤ 生涯学習として自分のペースで学び続けたい など

受講生・卒業生の声

  • 宮坂 玲子

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    宮坂 玲子さん

    (60代/東京都杉並区)
    知人から良い評判を聞いたことと、スクーリングが週末(土日中心)なのでフルタイム勤務でも学ぶことができるためです。

  • 影山 慶汰

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    影山 慶汰さん

    (20代/埼玉県八潮市)
    教員を目指すにあたって特別支援の学びも必要だと考えはじめた時、他大学に通いながら特別支援学校教諭1種の免許を取得できると知り、入学を決めました。

  • 森岡 美里

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    森岡 美里さん

    (20代/東京都大田区)
    スクーリング会場が全国にあり、開講されている日程も多いため、自分のライフスタイルに合わせて学修をすすめられると感じたため。

  • 椿  晃一

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    椿 晃一さん

    (20代/福岡県久留米市)
    福岡県でもスクーリングを受講できることと、自分のペースで学修をすすめることができるため、入学しました。

  • 大矢 泰佑

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    大矢 泰佑さん

    (20代/京都府城陽市)
    通信制で教員免許取得を考えていて、保健体育の教員免許を取得できるのは星槎大学だけだったから!

  • 山本 茜

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    山本 茜さん

    (20代/福岡県福岡市)
    自分のペースで勉強できるということと、目指せる免許や資格がたくさんあったので、星槎大学に決めました。

  • 後藤 拓也

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    後藤 拓也さん

    (20代/神奈川県相模原市)
    大学事務局の方に履修方法、年間計画など丁寧に教えていただき、安心して授業を受けることができると感じたから。

  • 半田 渉汰

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    半田 渉汰さん

    (20代/東京都八王子市)
    専門学校に通いながら、大学の卒業、中高保健体育の教員免許取得ができるということが入学の決め手です。

  • 依田 美由紀

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    依田 美由紀さん

    30代/茨城県龍ケ崎市
    あきらめずに夢を追求し続けていくことの大切さを星槎大学で学びました。

  • 星 裕太

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    星 裕太さん

    30代/東京都板橋区
    様々な世代・境遇の方と交流し、視野を広げることができました。有意義に学ぶことができています。

  • 岡田 芳樹

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    岡田 芳樹さん

    20代/東京都新宿区
    どんな児童でも惹きつけることができる魅力的な授業を展開したい!そんな教員を目指して、学修中です。

  • 武 良比古

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    武 良比古さん

    60代/北海道芦別市
    生涯学習として、毎年2・3科目ずつ楽しく学び続けています。

  • 立石 由紀

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    立石 由紀さん

    40代/神奈川県横浜市
    年齢層の異なる学生との学びによって、考え方の幅が広がりました。子どもの多様性を受け入れる力も得られました。

  • 與那覇 裕美

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    與那覇 裕美さん

    20代/沖縄県宮古島市
    離島からのスクーリングは大変なこともありましたが、くじけそうになった時の支えは家族と生徒の成長する姿でした。

  • 永藤 理裕

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    永藤 理裕さん

    20代/東京都国分寺市
    モチベーションの高い教員、仲間との出会いがいい刺激になりました。ダブルスクールの中で自分のペースで学修をすすめられました。

  • 八杉 祐太

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    八杉 祐太さん

    20代/福井県坂井市
    大学卒業までの道のりで逃げ出しそうになった時、寄宿舎のこどもたちの顔が原動力になり頑張ることができました。

  • 山口 麻美

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    山口 麻美さん

    30代/福岡県福岡市
    仕事、子育て、学業。全てをこなす不安より、夢に近づく喜びに溢れた3年間でした。

  • 古橋 秀之

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    古橋 秀之さん

    50代/愛知県名古屋市
    若い学生のエネルギーを原動力にここまで来ました。教育は教える方も教わる方も根気が必要。あきらめなかったから今ここにいます。

  • 峯 涼輔

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    峯 涼輔さん

    30代/佐賀県佐賀市
    学校事務として働く中で、自分がやりたい仕事は教育を支える仕事ではなく教育そのものだということに気づき、教師を目指しています!

  • 篠尾 洋子

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    篠尾 洋子さん

    60代/北海道芦別市
    福祉の現場で働きながら自分のペースで社会福祉士を目指しています。

  • 田中 希

    Message

    田中 希さん

    30代/三重県亀山市
    親としてわが子に誇れる自分でいられるよう、学生時代、一度あきらめていた夢を形にします。

学んでみてどうですか?

  • 永井  礼

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    永井 礼さん

    (20代/東京都豊島区)
    現場ですぐ活かせる。「先生が言っていたのはこのことか!」ということが多く、毎回どのスクーリングも楽しんで受講しています。

  • 齊藤 理沙

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    齊藤 理沙さん

    (20代/北海道伊達市)
    小学校外国語活動指導者認定講座では、現場での経験豊富な先生方に囲まれながら学ぶことができ、私にとって最高の時間でした。

  • 中島 裕美

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    中島 裕美さん

    (40代/東京都豊島区)
    大学で学んだことで、「気になるこども」とのかかわりがスムーズになり、そのこどもとの信頼関係を結べました。より良い援助ができるように学び続けたいと思っています。

  • 栗山 祐子

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    栗山 祐子さん

    (40代/静岡県磐田市)
    履修相談のメールを何度か事務局職員にしたことがあるのですが、その都度丁寧な返信と「絶対卒業しましょう!」など、応援メッセージが必ず添えてあったことがとても嬉しかったです。

  • 飯塚 裕太

    Message

    飯塚 裕太さん

    (30代/神奈川県茅ケ崎市)
    スクーリングを通じて、先生方の雰囲気や考え、仕事への姿勢に触れ、本当によい刺激になりました。もっと真剣に自分の考えや行動を変える必要があると、思いを新たにしました。

  • 渡邉 みのり

    Message

    渡邉 みのりさん

    (20代/東京都立川市)
    星槎大学の教職員は優しい方がたくさんいる! 些細な質問に丁寧に回答してくれたり、すぐに対処してくださることも多く、とても嬉しい。

  • 船木 ひとみ

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    船木 ひとみさん

    (20代/栃木県宇都宮市)
    社会人を経てから、もう一度しっかりと学んだ経験は、すごく自分の力になりました。また、同世代でない仲間とのコミュニケーションはとても楽しかったです。

  • デラトロベ 由香

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    デラトロベ 由香さん

    (40代/東京都目黒区)
    特別支援教育への知識を深めることができ、現在の学習支援教室の職場において、こどもたちの実態把握、関わり方、必要な支援方法など、例をあげて考えることができるようになった。

  • 髙橋 玄助

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    髙橋 玄助さん

    (20代/北海道稚内市)
    どの科目も楽しかったのですが、西村先生(理科)の「実感を伴った理解」の授業が印象に残っています。このスクーリングで行った「風で動く車のレース」で僕が優勝したことは一生忘れません。(笑)

将来の目標は?

  • 宇井 章人

    Message

    宇井 章人さん

    (20代/埼玉県鶴ヶ島市)
    教科教育、生徒指導、学級経営、部活動など、教育について満遍なく生徒に尽くし、教え子の結婚式に招待されるような教員になりたい。

  • 齊藤 理沙

    Message

    新川 有沙子さん

    (20代/沖縄県沖縄市)
    こどもの発達と成長に即したこども支援をしていきたいと思っています。そして、その保護者の支援も同時にしていけたらと考えています。

  • 尾崎 重治

    Message

    尾崎 重治さん

    (50代/福島県喜多方市)
    これまでの行政経験や社会経験を活かしながら、こどものかすかな輝きを見つけ、わずかな変化・兆しに気づける教育者になりたい。

  • 水嶋 愛子

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    水嶋 愛子さん

    (40代/神奈川県横須賀市)
    特別支援学級の介助員を生涯続けたいと思っています。「先生、あのね…」と心の本音を打ち明けてくれるような関係を築けるよう、これからも私らしく学び続けていきたいです。

  • 森谷 泰幸

    Message

    森谷 泰幸さん

    (20代/埼玉県入間市)
    こどもたち一人ひとりに対して、しっかりと向き合っていきたい。そして、あいさつや言葉遣いなど、生活していくうえで大切なことをちゃんと伝えていきたい。

  • 山口 幸子

    Message

    山口 幸子さん

    (50代/新潟県加茂市)
    ヘレン・ケラーの家庭教師だったサリバン先生のように、そのこどもにとって必要な教育(自立と社会参加等)を決してあきらめることなく指導できる教師になりたいです。

  • 安藤  翔

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    安藤 翔さん

    (20代/北海道河西郡)
    特別支援学校の教員として、一人ひとりのこどもに親身に向き合い、卒業後に自立し、社会の一員としてあらゆる場面で活動できるこどもを育てたいと考えています。

  • 中野 敦子

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    中野 敦子さん

    (20代/千葉県浦安市)
    障がいのある人たちそれぞれに合った対応ができるようになりたい。そして、社会に出たときに自立して活躍できるような指導、サポートをしていきたい。

 

星槎で出会う仲間。目的も学び方も一人ひとり違うけど、向かう方向は同じだと実感した。

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松﨑 礁之

教員になっても学び続けたい

初等教育専攻

松﨑 礁之さん

自分のペースで学びすすめることができるということと、卒業しても学び続けられること、そして、事務局のサポート体制が整っていると感じたことから、星槎大学に入学することを決めました。現在、初等教育専攻で大学卒業と小学校免許の取得を目指し学んでいます。 星槎大学での学修は、免許の取得を目指すことだけではなく、「共生」について学ぶことができるので、「人と人」「人と環境」「国と国」との共生を自分なりに考えるようになり、「人間性」も育てることができているなと感じています。また、星槎大学の先生方のご指導は、とても充実していて、各分野のスペシャリストが大勢いらっしゃいます。スクーリングでは、学生のことを褒めつつ冗談を交えながらすすめてくださるのでとても楽しく、集中というよりも、夢中になって参加することができています。 今後は、小学校教諭として、一人ひとりどんなこどもにも親身になって対応できる「教育のスペシャリスト」を目指し、卒業後も他の免許取得も視野に入れ、学び続けたいと思っています。

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山下 友香

自分らしく自分のペースで社会福祉士へ

福祉専攻

山下 友香さん

(20代/香川県高松市)
卒業した高校が星槎国際高等学校ということもあり、以前から星槎大学のことは知っていました。他の大学進学も考えていましたが、他の大学と比べて教職員のサポートがしっかりしているところや、在籍年限がなく自分のペースで学ぶことができるという部分が魅力的だなと思い、星槎大学に入学することを決めました。 学びはじめて感じたのは、時間を有効活用できるため、自分に合っているなということ。自分らしく学ぶことができていると思います。また、様々な資格取得が可能で、私も入学していろいろな科目を学んでいるうちに福祉に興味を持ち、福祉専攻の道へと進みました。 将来は、幅広い視点や考えをもって、その人にあった支援ができる社会福祉士になり、困っている人や助けを求めている人など、一人でも多くの人たちの力になりたいと思っています。

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山田 俊文

学びはじめて、更にスポーツが好きになりました

スポーツ身体表現専攻

山田 俊文さん

日本で唯一、通信教育で保健体育科の教員免許が取得できるのが星槎大学だということ、そして、事務局の対応が丁寧かつ迅速だという理由から入学を決めました。入学後も、事務局の方々が親身になって相談に応じてくれますので、楽しく学修をすすめることができています。 スクーリングを受講し、まず感じたことは、熱心な先生方と志の高い学生が集まっているなということです。このような環境の中で教員免許を目指していますので、私自身も刺激を受け、入学前以上に学修意欲が高まりましたし、更にスポーツが好きになりました。 保健体育科指導法の科目では、現代社会においてどのような教師が求められているのか、また、どのように授業を構成していくのかを深く学ぶことができましたし、体育実技の科目では、改めて仲間の大切さを知ることができました。 将来は、体育が苦手な生徒でも、生涯にわたってスポーツを楽しんでもらえるよう、スポーツの素晴らしさを伝えていける教師になりたいと思っています。

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宮城 朋代

ダブルスクールでなりたかった小学校教諭へ

科目等履修生

宮城 朋代さん

進学先の大学では小学校免許を取得することができず、思い切ってダブルスクールで取得するという選択をしました。大学3年生からはじめたこともあり、2年間で小学校免許を目指せるのかという不安もありましたが、この経験は後に「やりたいことのために一生懸命になることができる!」という自分への自信となりました。 星槎大学のスクーリングは、年代も職業も勉強するきっかけもそれぞれ違う方たちが一緒に学んでいますので、休み時間もとても楽しく、情報交換の場としても貴重な時間となりました。グループワークでは、単元について話しあったり、学習指導案の展開例をお互いに確認したりと普段なかなかできないことも多く、改めて自分の課題を見つけることができました。星槎大学で学びはじめてから、表面的な理解ではなく、こどもたちが五感を使いながら興味を持って自主的に課題を解決に導いていくために、教師はどのように授業を展開していくべきかを考える癖がついたので、本当に良かったと思っています。将来は、学んだことを活かしつつ、学校をこどもたちの居場所にしてあげられる教師になります。今日も明日も学校に行きたい、と思わせる教師になることが今の私の目標です。 

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喜多 太一

社会人から一念発起して教員の道へ

初等教育専攻

喜多 太一さん

(30代/北海道札幌市)
私は、社会復帰のきっかけを与え促す、公安職に就いていました。その職務の中、「学ぶきっかけ」や「恩師との出会い」があれば、陽の当たる拓けた社会で活躍できたのになどと考えることが多くなり、それならば自分がこの立場にたちたいと思い、一念発起し、全学校種の教員免許を目指せる星槎大学で学びはじめました。
現在は、中・高の教員免許に加え、小学校免許の取得に向けて学んでいます。 最初は不安もありましたが、TV会議を使って複数会場とつながりながら講義を行うなど、目に見えて学ぶ仲間を感じることができるので、学修意欲も高まりますし、授業に安心感もあるので、めげずに目標に向かうことができています。
将来は、前職の経験を活かしつつ、生徒一人ひとりに寄り添い指導する人間味のある教員になりたいと思っています。 また、来年度は、特別支援学校教諭の免許も目指して頑張っていくつもりです。

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横山 智彦

生徒の気持ちを理解できる体育教員を目指して

スポーツ身体表現専攻

横山 智彦さん

(20代/大阪府堺市)
教員になる気は全くなかった私は、一般企業で営業職に就いていたのですが、そんな私の転機は体調を壊したときに訪れました。うまくスポーツができなくなってしまったときの悔しさや辛さを知ったことにより、スポーツが得意、不得意、両者の気持ちがわかるようになったことを貴重な経験と捉え、保健体育の教員を目指そうと決めました。星槎大学では、ただ学ぶ、技術を修得するのではなく、『どう指導するか』まで学ぶことができるので、実技も座学もレベルが高いと実感しています。
また、年齢や立場、仕事も違ういろんな仲間が一緒に学んでいるので、周りからも良い刺激をもらっています。
将来は、優しいだけではなく、学校生活全てでメリハリを生徒に伝える教員になります。そして、生徒にとって卒業してから10年20年、30年後も記憶に残る教員を目指したいと思います!

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水嶋 愛子

今を懸命に生きているこどもたちとしっかり向き合いたい

初等教育専攻

水嶋 愛子さん

(40代/神奈川県横須賀市)
息子たちのことや家庭の安定を考え、あきらめかけた小学校教員免許取得という大きな夢。夫や両親からの励ましの言葉をかけてもらい、第1歩を星槎大学で踏み出しました。 最初は、通信制大学ということもあり、孤独との闘いになるのではと思っていましたが、スクーリング開講科目が多く、実績・経験豊富な先生方や同じ志をもつ仲間、事務局の方々との出会いにより、素晴らしい学びをいただいています。
今を懸命に生きているこどもたちとの心と心の結びつきを何よりも大切にしたい、こどもたちが持っているさまざまな光をさがし、心にしっかりと語りかけたいと思い、日々学修しています。
「先生、あのね…」と心の本音をそっとうちあけてくれるような関係を築けるよう、私らしく充実した日々を全力投球で過ごしながら、これからも星槎大学で学び続けたいと思います。 


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