2026/05/18
- お知らせ
外国人介護福祉士事業部の講座紹介
学校法人国際学園 外国人介護士事業部より、講座情報をお知らせします。
『横浜国際福祉専門学校』のDNAを継承する外国人国試対策のプロフェッショナル
日本初の介護福祉士養成校として歩み始めた歴史と、神奈川県から18年連続で国試対策講座を受託してきた確かな指導力 学校法人国際学園 外国人介護福祉士事業部は、実績で選ばれる「本物」の教育を貴施設へお届けします。 介護の日本語講座 対策講座(EPA向け) 直前対策講座 他、ニーズに合わせた対応をしてまいります。
私たちの3つの強み(選ばれる理由)
1:全国初の養成校から続く「教育のDNA」 全国最初の介護福祉士養成施設として指定された25校のうちの1校としての歴史を持ち、専門学校時代から蓄積された「日本トップクラスの指導ノウハウ」をそのまま事業部に継承しています。 2:神奈川県から18年連続受託の信頼性 2008年のEPA制度開始(第1回)から2026年まで、行政からの委託を途切れることなく受け続けてきました。公的機関が認め続けたカリキュラムの質が、私たちの誇りです。 3:ベトナム・インドネシア・フィリピンへの深い理解 18年間で3カ国すべての候補生を指導。国ごとに異なる「日本語の壁」や「文化・マナーの特性」を熟知しているため、表面的な受験対策にとどまらない、きめ細かな指導が可能です。
沿革・ヒストリー
・1987年:神奈川県知事認可のもと「横浜国際福祉専門学校」を開校。全国初の介護福祉養成施設(25校)の1つに指定される。 ・2018年:外国人介護福祉士事業部発足 2018年3月、専門学校閉校。同年4月より外国人介護福祉士事業部が発足する。 ・2008年~2026年:行政との二人三脚(EPA第1回からの歩み)神奈川県より、EPA介護福祉士候補生を対象とした『介護福祉士国家試験対策講座』を第1回から18年連続受託(インドネシア・フィリピン・ベトナムの3カ国に対応)。 ・2009年~2023年:地域密着の支援 横浜市より、EPA・外国籍介護職員を対象とした国試対策講座を受託。 ・現在:すべての介護施設へ、最高峰の教育を これまでの行政受託のノウハウを完全民間開放。国試対策から日本語・現場マナー教育、外国籍職員の育成をトータルでサポート。
施設担当者様へのメッセージ
「行政受託」から「個別施設様への直接サポート」へ 2026年3月、長年培ってきた神奈川県の委託事業は一つの区切りを迎えました。これからは、これまで培った18年分の指導ノウハウを個々の介護施設様のニーズに合わせて、 より柔軟に、よりきめ細やかにご提供いたします。 シフトに合わせたスケジュール調整や補助金の活用方法まで二人三脚で伴走します。 どうぞ安心してお任せください。
〒227-0053
神奈川県横浜市青葉区さつきが丘8-80
星槎グループ 学校法人国際学園 外国人介護福祉士事業部
TEL:045-972-3295 / e-mail:info_epa@seisa.ac.jp














