6月8日(木) NHK「てれまさ」(宮城県域)「教員配置にも少子化の影響」
「宮城県が県立高校の専門教員不足を解消するため、オンライン授業の配信体制を整えた」というニュースにおいて、教育学研究科の土岐玲奈准教授がコメントをしています。
「オンライン授業は、専門性の高い学びにどのような場所からでもアクセスできる大きなメリットがある一方で、オンライン授業を受信する側にも教員がいて、そこでしっかり生徒とやり取りがなされることが重要である」
と述べました。
詳しくは下記ページよりご覧いただけます。
NHKONE